甥っ子怪獣参上!?

どーでもいい話

昨日からまた妹が子供たちを連れて、うちに来てました。
3歳のリンタローと6ヶ月のソーシローの甥っ子怪獣2匹。
ソーシローの方はお兄ちゃんが使っているものに興味津々で、お兄ちゃんが作ったものや遊んでいるものに手を出そうとする。
リンタローは好きなものやおもちゃを弟に奪われたくなくて、なんでも独り占めしようとする。
それでソーシローが泣き出すし、リンタローは叱られてすねてしまうし、もう大変!(苦笑)
さらにリンタローとソーシローでうちの父と母、そして私の3人を取り合い、結果どうなったか?
ソーシローは最初のうちは私に抱っこをせがんでいたが、リンタローが私を引き離そうとするので、おじいちゃん(うちの父)に的をしぼり、おじいちゃんの足元まで這って行ってニィ~ッと笑って「僕かわいいでしょ?抱っこして♪」攻撃。おじいちゃんから離れようとしない。
リンタローは私になぜか小声で「僕と遊ぼ❤」と耳元でささやく。ソーシローに近づかせない作戦らしい。「なぁちゃんは僕のもの」って思ってるみたいで、ソーシローを抱っこしてると機嫌が悪いのよ(^^;
ちなみにリンタローもソーシローも時々、妹と私を間違えるみたい。兄弟して母親と伯母を間違えるとは(笑)
おばあちゃん(うちの母)は今回はあまり甥っ子怪獣たちとかかわる時間がなかったので不明。
ところで、前から料理に興味津々のリンタローが包丁で野菜などを切るのをやっりたがるので、今日はりんごをステーキとかを切る食事用の先の丸いナイフで切らせてあげた。
どうやら妹や私が台所でトントントンとリズムよく野菜を切っていくのにあこがれているらしく、りんごをそうやって切ろうと苦戦していた。
で、途中であきらめたリンタロー君、雰囲気だけでもとりんごのかけらを左手で抑えつつナイフで右手のナイフでトントンと切っている振りで音だけ出していた(笑)
ん~、そのナイフでは私でもリズムよく切ることは無理だなぁ。君にはまだ本物の包丁は危ないから、もっと大きくなってから練習しようね~。
それでも切るのが楽しくなっちゃったらしく、気がついたらりんごがみじん切りにされてしまっていた・・・(´・ω・`;A)

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