ゲンキ13歳

どーでもいい話

お友達のブログで、飼ってらっしゃるワンちゃんのことを「私専属のセラピー犬」なんて表現しているのをみて、本当そうだなぁって思いました。
私もゲンキにどれだけ癒されていることか!
そのゲンキこの間13歳になりました。人間でいえば70歳のおじいちゃんです。
最近はちょっと耳が遠くなったみたいで「ゲンちゃん!」って呼んでも気づいてくれないことがあるんですけど、今でも散歩の時の足取りは軽く、いつも1時間くらい歩くので、通りがかりの人に「この子まだ若いでしょ。4歳くらい?」とか言われ「いえ、13歳ですよ」って答えると驚かれます(笑)
ゲンキは本当に飼い主のことをよく見てて心配して気を遣ってくれるんですよねぇ。
その気の遣い方がは人間からするとずれてることが多いんだけど(笑)
例えば花粉症の私が散歩中にクシャミを連発すると「大丈夫?」って私を見上げて「ちょっと休もうか?」って言わんばかりにその場に座り込んで「ほら、座って」って鼻先で立っている私の足をつつくんですよね。
ゲンちゃんの気持ちはうれしいんだけど、私としては早めに家に帰って鼻うがいとかしたいわけで・・・(^_^;)
そんなゲンキがかわいくて大好きなのラブラブ
このままずっと元気でいてくれたらいいなぁ。
そうそう、ゲンキが子犬の頃から一番なついていた妹が3月に約1年半ぶりにカナダから帰国することになった。ゲンキも大喜びしそうです♪

コメント

タイトルとURLをコピーしました