カウンセリングアシスタントは

来週金曜日の個人カウンセリングアシスタントと体験講座のアシスタント合わせて2つもレポート書かないといけないのかと思ってたら、体験講座の方は講座内ワークがないから書かなくていいらしい。
よかった、1つだけで(笑)
個人カウンセリングのアシスタントは、準備とカウンセリングの記録をとること以外に必要に応じてカウンセラーのサポートをすることも。
今回の場合はカウンセラーが男性とクライアントさんが女性ということで、感情処理の時に抱きしめた方がいい場合でも、やはり異性のカウンセラーが抱きしめるというのは問題になることもあるんですね。
だから異性のクライアントをカウンセリングする時は、クライアントと同性のアシスタントを置いてクライアントを抱きしめる必要があるときはそれをアシスタントがやるという方法をとる場合があるんです。
で、それをお願いされてしまったので「ただの記録係じゃなくて本当にアシスタントなんだ!」って思って、うれしさ半分不安半分です。
カウンセラーの先生の足を引っ張らないように・・・なんて考えると緊張するんだな(笑)気負わずに行こ。

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