Jazzyな妖精たち

今回ね、「この作品が素晴らしい!」と思っている人たちに申し訳ないかなと思って、あえて妖精さんたちのことを書かなかったのですが、結構皆さんいろいろ書いてらっしゃいますね。どさくさにまぎれて私も書いちゃおうかな・・・(コラッ!)


妖精さんたち・・・出てきた時点で苦笑してしまいました。なんなのあのノリは!あの衣装は!突然、幼稚園児向けの劇に変わっちゃったのかと思った。あの作品の中で完全に浮いた存在になってしまった妖精たち。冒頭リバーダンスで妖精を表現したのはまあまあよかったのになぁ撃沈
ショーのほうはね、観てるときはとっても楽しいです。でも終わって帰ってくると何も印象が残ってないのですよ。感想書こうと思って、パソコンに向かって考え込んじゃいました。「か、書けない・・・」って困惑]
覚えてるのは、やっぱりアサコさんがダンスが得意ということでダンス中心だったこと、かなみちゃんの成長ぶりに驚いたこと、くらいかな。あはは・・。

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