花観劇報告つづき~

昨日は中途半端な書き方で終わってしまってすいませんです(^^;
え~っと、どこまでかいたんだっけ?ああ、そうそう『エンター・ザ・レビュー』のピエロの場面までね。寿美礼ちゃんがかわいくて仕方なかったのよ。
昨日も書いたけど細かいところまでは観てないんで、そこんとこよろしく!
じゃ、続きいきま~す♪


猛獣使いの場面。猛獣使いの樹里さんにあすかちゃんたちの黒豹が絡むセクシーなダンス。樹里さんめっちゃ素敵!ときめき
KAZUMI-BOYさん振り付けの場面は大変そうだけど、どの場面も男役も娘役もすごくかっこいい!舞城のどかちゃんのダンスは一押し!
樹里&オサの歌のデュエットは聴き応え十分。Good job!グッド
その後ユミコさんの歌で美しく妖しい世界に引き込まれ、今度は樹里&オサのダンスデュエット。なんとなく「あ~樹里さん、サヨナラなんだ」ってちょっとさみしい気分になっちゃう・・・まだもう一作品あるけど、本公演では最後だし。
初舞台生のロケット。いや~、若いね、いいね、ピチピチしてるよ!フレッシュだよ!かわいいなぁ~!なんだかこちらまで元気もらっちゃった♪私も約十年前は・・・(以下省略)
衣装もまあまあよかったね。たまにすんごいのがあるから・・・(^^;
フィナーレは寿美礼さんの歌を中心に娘役、男役それぞれの群舞。そしてデュエットダンス。そしてパレードへ・・・
エトワールの樹里さんすばらしい歌声を聴かせてくれます!今回のエトワールよりちょっと歌が長めだったような気がする。勘違いかしら?
樹里さん、寿美礼さん、ユミコさんといい歌手がそろい、ダンスも見ごたえがあってこの作品大好きになりそうです。
次の観劇が楽しみだわ♪
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