テニスの大坂なおみ選手が全豪オープンで優勝しましたね!

大坂選手が強くなった理由の一つとして、気持ちの切り替えがうまくできるようになったからだと言われています。

以前は、うまくいかなくなると落ち込みやすく、そのせいで試合になかなか勝てない時期があったあったようですから、その成長ぶりは目を見張るものがあります。



試合の様子を見ていると、ミスをしてしまったり、相手にリードされている時など以前から落ち込んでいたであろう場面で、一度クルッと後ろを向いて気持ちを落ち着かせ切り替えていたのが印象的でした。



この気持ちの切り替えが、『今ここ』を生き、成長し、成功するために重要なのです。



過去は変えられないですから、どんなに悔やんでもどうしようもありません。



大坂選手は、ミスをしても劣勢でも、それはすでに過ぎたこととして気持ちを切り替え、『今ここ』に集中することで、途中で諦めることなく粘り強く試合を続けられるようになり勝利を掴んだのです。



 



大坂選手のように大きな勝利を掴むためには、いつまでも過去にしがみついていたり、未来のことをあれこれ心配するのではなく、苦しい時こそ『今ここ』に集中することが大事なのですね(*^▽^*)

このブログは、ほぼ観劇感想だけになってしまっていますね(笑)



今年の観劇まとめをしてみたいと思いますが、今年はあんまり観劇できなかったんですよね。



諸事情がありまして、観たかった作品はたくさんあったのですが、その半分以上は諦めた感じでした。



 



2月:「上原理生ソロコンサート」練馬文化センター大ホール



   宝塚星組「うたかたの恋/Bouquet de Takarazuka」中日劇場



3月:「ジキル&ハイド」愛知県芸術劇場大ホール



5月:「1789〜バスティーユの恋人たち〜」帝国劇場



6月:「1789〜バスティーユの恋人たち〜」大阪新歌舞伎座



    「SHOW STOPPERS!!」シアター・ドラマシティ



    「1789〜バスティーユの恋人たち〜」大阪新歌舞伎座千秋楽



9月:座・ARISA『キセキのうた』ウィンク愛知大ホール



11月:「ピアフ」シアター・クリエ



12月:「ピアフ」森ノ宮ピロティホール大千秋楽



 



やっぱり例年に比べると少ないですね〜。観劇回数は去年の半分以下ですもん。



来年も観たい作品がたくさんあるんですけど、どれだけ観に行けるかなぁ。



今のところおさえてあるチケットは「イブ・サンローラン」「ロミオ&ジュリエット」「レ・ミゼラブル」の3作品です。



来年は私の贔屓である春野寿美礼さんがロミジュリでミュージカル復帰されるので、とても楽しみです♪

『ピアフ』の大千秋楽に行ってきました。



今回は2回目ということで、前よりも細かいところまで見ることができて、話の流れも理解できた気がします。



出演者の皆さん、シアタークリエで観た時よりパワーアップしていて、もう何と言って良いか…本当に素晴らしかったです!



 



大竹しのぶさん演じるピアフは、まるでエディット・ピアフ本人がそこにいるかのようで何度見ても圧倒されてしまいます。といってもまだ2回しか観てませんが(笑)



結構下品なセリフも多いのですが、大竹さんが言うと嫌らしい感じもほとんどなく、逆にチャーミングにさえ感じます。



そして何よりピアフの10代から演じているのですが、違和感がないのがすごい!さらに晩年アルコールや薬物中毒になったピアフの細かい描写と歌うことに対する強い執着心。孤独感。切なくて、やるせなくて・・・



でも今回、ピアフが最後の夫テオと出会ってからがとても幸せそうに見えたのが救いでした。孤独と闘い続けたピアフですから、せめて最後くらいは幸せであって欲しいと思いますもん。



大竹さんは歌はすごくうまいというわけではないのですが、魂のこもった歌声に圧倒されますね。



 



ピアフが子どもの頃を過ごした伯母の売春宿にいた娼婦でピアフの生涯の友となるトワーヌを演じる梅沢昌代さんは、大竹さんとも息がピッタリで、本当に親友という言葉がしっくりきます。



軽口叩きながらもピアフのことを気にかけ支えようとしているのが伝わってきて、最後のシーンはもう涙が止まりませんでした。



 



一度アップした後、スマホから編集し直そうとした際にここから先に描いてあった内容が消えてしまいました・・・



「続きを見る」設定をした記事をスマホの編集画面から編集して更新すると、「続きを見る」のところから先の内容が消えちゃうことがあるのですよ。+゚(゚´Д`゚)゚+。



Jugemさん、この仕様何とかしてください!



 



ということで、最初にアップしたのと同じようには書けませんが、もう一度書いてみます。

今日は、エディット・ピアフの生涯を描いた作品「Piaf」を観てきました。



エディット・ピアフについては、エディット・ピアフの映画を観に行った事があって印象に残っており、その後舞台バージョンもあるのを知ってずっと観たいと思っていましたが、なかなか機会に恵まれず、今回やっと観ることができました。



 



近すぎず遠すぎないセンターの席でとても観やすく作品を堪能することができました。



上原くんFCに感謝です。



 



ストーリーは、無邪気な10代から47歳で若くして亡くなるまでをオムニバス形式で進んで行くのですが、1場面が短くて展開がかなり速いです。



ピアフのことを何にも知らない人は、ついていくのがちょっと大変かも。



ピアフの育った環境の影響を色濃く反映しているので、下品で卑猥なセリフや表現も多く使われているのですが、そこはクスッと笑える形で演出されています。



1幕は笑える場面も多いですが、2幕で最愛の恋人を亡くしたピアフがアルコールにおぼれ、また数回にわたる交通事故で痛みどめのモルヒネが手放せなくなり体はボロボロ、老婆のようになってしまっても歌い続ける晩年の場面はハンカチが手放せません。

今日はウィンク名古屋で座・ARISA『キセキのうた』を観てきました。



席はサイドブロックの通路側で3列でしたが、前に人がいなかったので実質最前列。



ただ、同じブロックの前にも横にも人がいなかったので、お一人さま観劇の私はなんとなく一人離れ小島にいるような気分になってしまいました(笑)同じブロックの後ろには人はいたんですけどね。



そんな私の気持ちを知ってか知らずか、湖月わたるさんが歌いながら舞台の端の方まで来て目を合わせて笑いかけてくださること数回。そういう意味ではラッキーだったかな(*^-^*)



いつもながら客席の端の方にまで気遣ってくださる優しいわたるさんとっても素敵です♪



 



ではでは、本題へいきましょうか。



出演者は、座長の観月ありささん以下、湖月わたるさん、春野寿美礼さん、そしてゲスト出演の松下優也くん。



松下くんは最初と最後に少し出てきて台本を読んで1曲ずつ歌うだけで、基本ストーリーには絡んでいません。



 



作品は「アラフォー以上の女性を応援する」がテーマ(?)で、松任谷由美さんの楽曲を散りばめた構成の音楽朗読劇。



ストーリーの流れとしてはオーソドックスでエンディングも想像つきやすく単純明快。



メインキャストのお三方へ宛書された役も当たらずとも遠からずな感じで、そこは面白かったです。



全体的な感想としてはコンセプトは素敵だと思うし、ユーミンの曲も好きだし、4人の歌も素晴らしかったのですが、脚本がちょっと残念な感じ。



脚本家が自己陶酔・自己満足で書いたような意味不明な言い回しや回りくどくて押しつけがましいセリフが多く、あの実力派揃いの演技力をもってしても、途中シラケてしまう部分が何か所かありまして・・・



オープニングで『言霊』役の松下くんが読んでいた部分が特に詩的で、歌の詞としてはありかもしれないけど脚本としては非常に伝わりにくい表現で、日本語のはずなのに言葉が理解できなかったんですよね。



オープニングから意味不明な言い回しが続いて気持ちが引いてしまい、正直どうしようかと(苦笑)



だから、松下くんが台本読み終わってやっと歌い始めた時にホッとした。



脚本の枠組はしっかりしていて良いと思うのですが、台本に使われる言葉を誰にでも分かりやすいシンプルな言い回しにして欲しかったです。



辛口でスイマセン・・・



 



あと観た方の感想で、セリフの中に「私たち、もうおばさんよ」というようなセリフにうんざりしたというのも見かけましたが、まあ、それは現実に「もう年だから・・・」「おばさんだから」とやりたいことを諦めてしまっている人も多いから「年なんか関係ないよ」というストーリーにする流れであえてセリフに使っているのかなと私は思いました。



 



キャストの皆さんは、メインのお三方の個性が光る演技と歌でとても素敵でしたよ(*^-^*)



現実主義なアリサ、自由奔放なオサ、クールなワタルの3人のアイドルグループ「スレンダーズ」の場面は、皆さんとってもキュート♪オサさんが思った以上に可愛らしくてファンとしては涎ものでしたわ(笑)



ストーリーはそのスレンダーズを解散した15年後、スレンダーズのマネージャー的存在だったサチコさんという人が亡くなったところから始まります。

今日は心理セラピストとして記事を書きます。


先日、自分のHPで『「自分には生きる価値がない」という感覚』というコラムを書いたのですが・・・



タイミングよくというと不謹慎ですが、今日タレントの吉澤ひとみさんのひき逃げ事件の報道を見て、さらに酒癖が悪いとか普段から運転が荒く事故を起こしたのも2回目という情報もあり、吉澤さんが「生きる価値がない」思い込みを持つ人によくある無意識の行動を繰り返している様に感じて、他人事ながらちょっと心配になってしまいました。



 



『私には生きる価値がない』という思い込みを持つ人が必ずしも自殺未遂をしたりリストカットをしたり、「死にたい」とか「消えてしまいたい」と常に思っていたりするわけではありません。



この思い込みが心の奥深くに隠れていて、普段は本人も「自分には生きる価値がない」という思い込みがあることに気づいていない場合も多いです。



でも、思い込みが無意識の行動として出てくることは多くあります。



よくあるのは、何回も事故に合う又は逆に何回も事故を起こす、体に悪いと分かっていることでも止められない、人生をダメにしてしまうような行動を繰り返す、など。



「自分には生きる価値がない」と思い込みがあると、自分を大切にすることができません。



そして「どうせ私には生きる価値がないんだから、どうなったって構わない」という考えが根底にあるため、上記のような行動をとってしまうのです。



 



吉澤ひとみさんの情報がどこまで事実なのかは分かりませんが、よく深酒したり、荒い運転をしていたり、飲酒運転をして事故起こしたりということが全て本当だとすれば、「生きる価値がない」という思い込みによる典型的な行動に当てはまると思います。



もっとご自分を大事にしていただきたいですね・・・



今回は、たまたま吉澤さんのひき逃げ事件の報道が気になったので、例として使わせていただきましたが、「自分には生きる価値がない」という思い込みは、多かれ少なかれほとんどの人が持っているのではないかと思います。



 



もし、この記事や私のコラム『「自分には生きる価値がない」という感覚』を読んで気になった方は、自分の生きる価値を受け入れて、自分のことを大切に扱ってあげてくださいね。



「自分のことを大切にする」というのは「自分勝手」というのとは違いますよ。



自分の体と心のケアをしっかりして、自分がいる場所を心地よいものにするために周囲の人たちのことも大切にするのです。



自分が発したものはいずれ自分に返って来るので、他人の批判ばかりしている人には批判が返ってきますし、相手に文句を言えば文句が返ってきますし、悪口を言えば悪口が返ってきます。



笑顔を向ければ笑顔が返って来るし、親切にすれば親切が返ってきます。



たとえ、その場ですぐに返って来なかったとしても、必ず巡り巡って別の形で自分に返ってきます。



だから、自分を大切にする人は周りの人のことも大切にするのです。



 



ここまで書いたら嫌なことを言われたり、された時の不快な気持ちの対処はどうしたらいいんだってことになりますよね。



また近いうちにその辺のことをコラムで書こうと思います。

今月は西日本で今までにないほどの豪雨に見舞われ、土砂崩れや浸水など被害者も多く出てしまいましたね。



被災された方々には心からお見舞い申し上げます。



 



私も何かできることがあればと思いながらも、現地でのボランティアは現実的になかなか難しく、歯がゆい思いをしています。



そこで思いついたのが、カウンセリングの技術と経験を生かして、被災者の方々の愚痴を受け止めることです。



このような災害が起きた時の被災者への支援としては、心のケアは半年から1年後だと言われていますし、被災者の方々もまだ心の整理どころではないと思います。



でも、今は「なんとかしなければ」という気力で頑張っていられても、とりあえず住む場所が決まって避難所から退去できて一段落した頃に急に不安や無気力に襲われてうつ状態に陥ってしまう方が出てくるでしょう。



それを軽減するためにも、可能であれば、こまめに愚痴をこぼしたりできる捌け口があればいいのではと思いました。



身近な人に言いにくいことなど、第三社である私になら打ち明けることができる場合もあるかもしれません。





とはいえ、まだ災害から2週間程度しか経っていませんから、今の段階では皆さん片づけなどに必死で申し込みはほとんどないかもしれませんね。



それでも今からこういうことをやっていることを知っておいていただくことも必要かなと。



お知り合いに被災された方がいらっしゃる皆様は、こんなことをしている人間もいるということをお伝えいただければ幸いです。



 



※今のところどの程度のニーズがあるのかが分からないため、まずはメールやtwitterのDM、Facebookメッセージを利用したものからやってみようと思います。そのため最初はスマホなどが使える方のみになってしまいますが、ご了承ください。



 



詳細は私のセラピストとしてのHP「いま*ここ」のお知らせ記事に書いておりますので、ご覧くださいませ。

このブログの管理ページを見ていたら『このブログを始めて13年と152日』と表示されててびっくりした。



そんなにこのブログ続けてたのね〜。



ブログ記事は、今の時点で777件。ラッキーセブン♪この記事で778件目になっちゃうけど。



記事数としては結構途中さぼったりしてるし、サーバのトラブルで消えちゃった記事もあるから意外と少ないね。



ブログ自体は以前使ってたブログの使い勝手が悪くなったから今のJUGEMに引っ越したから、本当にブログを始めてからは20年以上になると思う。



ブログを始めてからの年数は去年くらいにTwitterで呟いたことがあるような気がするけど、ブログには書いてなかったと思う。



正直こんなに長く続くとは思ってなかったなぁ。



まあ、観劇をしたら感想を書きたいと思ってて、それが楽しみでもあったりするからね。



やっぱり目的があると長く続けられるのかな。



 



いつも私のブログを見てくださってる皆さん、ありがとうございます(*^-^*)



これからもよろしくです!


 




カナダ人と結婚してカナダに住んでいる妹とスカイプで話してたんだけど、ジュニアスクールに通う姪っ子はすでに夏休みに入ってるとかで驚きました。



なんでもカナダの学校は6月の末で1学期が終わり、8月までの2カ月間が夏休みらしいです。



そして、授業で教科書は使わないとか。一律に同じような教育をするのではなく、子どもの個性や能力を伸ばすことを目的とした教育がされているようです。



カナダも移民の国ですから、日本のように一律に同じことを教え、みんな同じように出来るようにする教育ではうまくいかないのかもしれませんね。



 



その姪っ子ですが、私の妹は9月に日本に来て1か月ほど日本の小学校に留学(?)する計画を立てているらしいです。



姪っ子は英語と日本語は話せるし、さらには妹の旦那の親がフランス語も仕込んでいるらしい。



なかなかの英才教育ぶりですな(笑)



日本語は話せるから小学校でも問題ないと思うけど、授業形態が全く違うからそれがちょっと心配かな。



ま、日本で楽しんでってくれたらそれでいいかな(*^-^*)



また姪っ子に会えるのが私も楽しみだわ♪

最近、若い女の子たちの話を聞くことが多いんですが、ダイエットについてすごく気になったので、間違ったダイエットの危険性について書いておこうと思います。



ダイエットというと体重を基準に食事制限をする方法が多いと思いますが、このこと自体が特に育ちざかりの10代の子たちにとってはとても危険なことなのです。



無理な食事制限をして栄養が偏った生活を続けるとどうなると思いますか?



 



  ●体の不調・・・骨粗しょう症、だるい、生理が止まる、疲れやすい、めまい、視力低下、筋肉量が減るなど



  ●心の不調・・・キレやすくなる、やる気が出ない、うつ状態、無気力、など



 



こういった症状がでてきます。



これは栄養失調の状態で、最悪の場合死に至ることもあります。



栄養失調による体の不調の中に【生理が止まる】というのがあります。



「生理が止まったってどうってことないじゃん」と思うかもしれませんね。



では、生理が止まるとどうなるか知っていますか? 生理が止まるということは、女性の体でとても重要な役割を果たしている女性ホルモンが分泌されなくなるということなのです。



女性ホルモンの働きによって得られる効果を書き出してみましょう。



 



  ☆骨を強くする



  ☆脳にセロトニンを届ける⇒うつ病防止、精神安定、やる気アップ



  ☆記憶力の向上



  ☆美しい髪と肌を保つ



 



生理が止まるとこういった機能が大幅に低下し、骨粗しょう症になったり、精神的に不安定になったりと更年期障害と同じような症状が出るのです。



さらに、生理が止まって女性ホルモンが分泌されなくなると太りやすくなります。



女性ホルモンのエストロゲンが血中コレステロールを下げる働きをしているのですが、このエストロゲンが減ると血中コレステロール値が上がりやすくなってメタボになっていくのです。



こうなってしまっては、ダイエットどころではないですよね。



 



このように栄養バランスを無視して食べる量を減らすダイエットは非常に危険です。



そもそも『ダイエット』=『痩せること』ではありません。



ダイエットとは、健康のために栄養バランスのいい食事をとり、運動することを指します。



もう一つ、体重を基準にダイエットすることは意味がないということにも触れておきましょう。



筋肉は脂肪より重いと言われています。



脂肪がついて太ると体重が増えますが、運動して筋肉がついて引き締まった体になっても体重は増える場合があるわけです。



ですから、体重を減らすことに重点を置くということは、脂肪を落とすだけでなく、体を支える大切な筋肉も減らしてしまうことにつながるのです。



要するに体重があまり変わらなかったとしても、運動して体が引き締まったことで見た目が大きく変わることもあるということです。



これは私自身が実感しているので保証します。



体重という数字を目標にするのは分かりやすくていいのかもしれませんが、こういった知識を頭に入れておかないと体や精神面の不調をまねくことになりますので、気をつけてくださいね。



体重という数字は本当に当てになりません。



ダイエットの目標するなら体重を基準にするのではなく、まず今の自分の全身写真を撮っておき、定期的に写真を撮って体型の変化を見た方が理想の体型に近づきやすくなりますよ。



 



ちなみに私の場合は、栄養バランスのいい食事をしっかり食べて、ヨガを毎日やることで体が引き締まり、若い頃の体型に近づくことができました。



でも、体重は若い頃より増えていて、ダイエット後も見た目は変わったけど体重はほとんど変わっていません。



そうそう、私は1日3回の食事はしっかり食べますが、おやつなど間食はほとんど食べませんし、夜食も食べる習慣がないので、そこも影響しているかもしれませんね。もしかしたら、ここの部分が重要なのかも(笑)



で、もし、どうしても食事の量を減らすとしたら、肉類ではなく糖類(ご飯やパン、イモ類、砂糖)を減らした方がいいですよ。


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